【転職決定インタビュー】スカウトが来た中から自分のこだわりにあった求人に注目しました

N様・27歳・営業アシスタントに転職決定

-転職のきっかけ

終身雇用でもない時代なのでいつかは転職するだろうと、新卒で入社したときから転職を考えていました。

そんな折、1年ほど前に休職をすることになり、いまの会社は合わないのかもしれないと思うようになり転職活動をはじめました。

-LiBzCAREERを使うきっかけ

他社の転職サイトを使い、ゆるやかに活動をしていましたが、2018年12月頃「あと2~3年はこのまま仕事をしようかな」と考えていたときにfacebook広告でLiBzCAREERを見つけました。

なんだろう?と思い見てみたところ、女性向けの転職サイトの広告でした。

他社のサイトは形式ばったメールがどんどん来るのでややドライなイメージでしたが、LiBzCAREERは女性特化という点で親身になってくれるのかなという印象だったことと、これから長く働きたいという気持ちもあったので、利用をはじめました。

-LiBzCAREERの使い方

仕事が終わり帰宅して、落ち着いて自分の時間を取れる時間にレジュメの入力などをしました。
一番最初は最低限の内容を入力し、詳細は土日にお休みの際にゆっくり入力しました。

LiBzCAREERから届くメールは主にお昼休みに見ていましたが、中でも気になった求人は帰宅後にゆっくり見るようにしていました。

求人情報の中では、特に「カルチャーマッチ」に注目して自身と企業のマッチ度を見たり、特に自認していない項目をよく見るようにしていました。

普段、他の人からは「話しやすいね」とか「自分から動いてくれるね」とか言ってもらえますが、まだまだだと思っているところがあります。

だから、カルチャーマッチの中でも【外交的】・【主体的】の部分を伸ばしたいと思い、該当する項目に特徴がある企業に応募をしていました。

私は結構ふわふわしていて『この仕事がしたい!』とか『こうなりたい!』とうものがありませんでした。
しかし、こだわりたいポイントとして「英語を使って仕事がしたい!」という点があったので、「語学を活かせる」タブを必ずチェックして求人を探していました。

また、求人がたくさんあり自分で探そうと思ってもなかなか難しいと思い、スカウトが来た中から自分のこだわりにあった求人に注目するようにしていました。

-転職先に就業を決めた理由

面接していく中で、見送りになる会社もある中で、最終選考まで残れたので自分にあっているのだと思い決めました。

-転職活動の中に悩んだこと

面接が進んでいくと「本当にいいのかな。目の前にいる面接官の方とは合う気がするけれど、会社に入ってきちんと適応するかな」とか「これからの自分の人生どうしよう?結婚とかあるのかな、ないのかな?」など仕事と人生の両方をいろいろと考えてとても迷いました

そんな時も、誰にも相談はせずに一人でずっと考えるタイプなので、夜の時間に日記帳みたいなものに『今の悩みはなに?これからどうしよう?』と書き出したりして悩みを整理していました。

転職活動の中で自己分析してもらったので、参考にし悩んだときはそんな風に自分と向き合っていました。

-転職活動の中で大変だったこと

転職することを会社に言ってなかったので、仕事が終わってから面接にいくのが体力的に厳しいこともありました。正直、土日に面接をやっていただけたら嬉しいなという思いはありました。

-最後に、、、

今後のキャリアについては日々考えています。
「これから自分はどうなるのかな?」「前職の少し先を行く人と比較して自分には何が足りなくて、どうしたら同じようになれるのか」などを考えたりします。

いつも仕事の帰り道にモヤモヤと考えるのですが、しっかり考えたいことは土日にきちんと考えよう!と思い、ゆっくり考えるようにしています。

LiBzCAREERはすごく気軽に転職活動ができるし、女性特化という点が強みかなと思います。

<LiBzCAREERインタビューチームより>

向上心を持ってご自分と向き合っているN様、とても素敵です。
はたらく女性のN様、ますますキャリアを重ねて益々素敵になってくださいね。

このたびはインタビューにご協力いただきありがとうございました。