【転職決定インタビュー】本当にLiBzCAREERに助けてもらった

S様(既婚・お子様1人)・30歳・インテリア関連会社に転職決定

-LiBzCAREERを使い始めたきっかけ

元々は東京で仕事をしていましたが、結婚を機に地元に戻りました。

子育てをしている中で、徐々に仕事をしたい気持ちが強くなり、これまでのキャリアに関係のある仕事を探していましたが地元の県内には少なく就業には至りませんでした。

そんな中、主人が「女性特化の転職サイトがあるよ」とLiBzCAREERを探してくれ登録だけを済ませました。

子育てと仕事の両立に不安があり、しばらく活動せずにいましたが東京に戻ることになったちょうどそのタイミングで、就業を決めた会社からスカウトの連絡をいただきました。

メッセージで「いまは地元にいる」ことを伝えたうえで面接の連絡をくれたので、電話で状況を話して選考に進むことにしました。

早く仕事を始めたかったので、面接は東京に戻ってから2日後には行き、「来れる日から来ていいよ」と言ってもらい転職が決まりました。

-転職先に就業を決めた理由

就業条件と面接に伺った際の雰囲気が良く、直感で選びました。

就業条件や保育園に行っていない子供がいるなど諸々を伝えたところ、「一時保育でもいいから来てください」と言ってもらったり、在宅で仕事をするなどの提案もしてくれたので、就業を決めました。

社長の奥様も3人の子育てをしながら仕事をしているため、理解があり相談にも乗ってくれています。

-現在の働き方

子供はまだ保育園に行っていないので、旦那さんがお休みの日に週1日出勤しています。
※インタビュー当時

-LiBzCAREERの使い方

子供がいるので、メッセージのチェックや求人検索は子供がお昼寝をしている時間や夜寝てからが多くなりました。

転職活動をしたい気持ちが強かったので、レジュメの作成は夜の時間に一気に仕上げました。
学歴・職歴などを遡るのは時間がかかるので、落ち着いて考える事ができるのが夜の時間だったためです。

仕事を探すときには、「ママが働いている」「時短OK」などで探していました。

検索画面にある転職目的枠の「時短で働く」なども活用。
検索の項目にある様々なバナーで、こういう求人が掲載されているということは〈こんな条件や働き方をしてもいいんだ〉思え、転職に対する気持ちのハードルが下がりました。

職業紹介所などの場合は、面接で聞かなければわからなかったことが事前にわかるのは嬉しかったです。

また、フリーワード検索も積極的に使い、経験のある職種や技能などを入力し探していました。
すぐにはフルタイムの勤務ができないので、責任のある立場ではなくアシスタント職を探したかったので、詳細検索の「管理職以外」なども使っていました。

本当に興味がある企業には積極的に「興味がある!」を押して意思を伝えていました。

-転職活動で苦労したこと

電話でお話をしてから1週間後に面接が決まり、履歴書・職務経歴書と合わせてできれば課題物も提出するように言われました。

提出することが大事だと思ったので、必死に作りなんとか間に合いましたが、履歴書なども含めて、やはりもっと早くから準備すればよかったと思いました。

いまは履歴書の写真もデータでできるし、転職活動を始めたら早いうちから準備をしておいた方が良いですね。

-最後に、、、

同じように仕事を探している友人には、LiBzCAREERのことを女性に特化した・女性に働きやすく・復職希望をサポートしてくれるっていう点が良いと紹介しています。

今回は同じように悩んでいる人に体験を共有したかったのでインタビューを受けました。
本当にLiBzCAREERに助けてもらいました!

<LiBzCAREERインタビューチームより>

S様のようにご不安を抱えながら就職活動をしているたくさんの方に、前向きにお仕事探しをしていただけるサービスになるよう、これからも努力してまいります!

このたびはありがとうございました。